用途で選ぶもち米をおいしく食べる

おいしく食べるという方法

 古いもち米をおいしく食べ方が知りたいです。知り合いから送ってもらった、もち米が冷蔵庫の野菜室に半年くらい入れっぱなしです。もち米をおいしく食べるという方法に入るのか分かりませんが、実家では、モチ米とうるち米を混ぜて、ご飯を炊いていたと思います。

母親がもち米をおいしく食べるのが好きで、もち米は高いから、全部入れるともったいないらしいということで混ぜて炊いていたことを思い出します。昔は「古米」「クズ米」をおいしく食べるための工夫でした。パサパサしたごはんを、なんとかおいしく食べようとする、生活の知恵だったそうです。

話は変わりますが、夏の暑さで、カチューシャが歪んでしまいました。あまり使っていなかったのですが、日の当たるところに置いていたせいか、なんだか広がってしまっているような…?元々頭が小さいということもあり、カチューシャ自体が合わないタイプなので、広がってもらっては困ります…

なるほど〜と感心

ということで、店員さんに聞いてみたところ、冷蔵庫に入れておくとよいのだとか。なるほど〜と感心してしまいました。もち米通販厚さで広がったのあれば、戻すのは冷たいところですもんね。冷蔵庫に激しく納得です。まだまだカチューシャブームは過ぎません。冷蔵庫活用したいと思います。

あまり目立つものではなく、ちょこんとリボンだけ見えるとかお花だけ見えるというくらいの上品なものが好きです。

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